物件全体を細かく確認をして納得の契約

"入居者が居ないポストからチラシが溢れかえってしまっていて、床に散らかっている状況は管理が徹底されていません。
実際に物件を見る時には、物件全体を細かく確認するようにしましょう。

 

掃除の頻度は賃貸物件によって違いがありますが、タバコの吸殻や、ゴミが散らかっている物件はしっかりと管理されていない証拠となります。
論外なことですが、クモの巣が張っていたり、共有部分の電気が切れている状態の物件は管理がされていないということになるのです。
賃貸物件を借りる時には、部屋の中だけではなく物件全体に管理が行き届いているか、チェックをするようにしましょう。
玄関にゴミが散らかっていたり、空室の郵便受けにチラシが溜まっている物件は、正直良い物件とは言うことが出来ません。"



物件全体を細かく確認をして納得の契約ブログ:19年11月17日

減量と聞くと、
食事を制限することに重点を置きすぎる人が多いみたいですが…

確かに運動を定期的にするということはしんどいですから、
食事を抜くことの方が、楽だと感じる気持ちもわからなくはありません。

ところが運動をすれば、
何もしなくても、痩せるからだを作り出すことができるんですよ!

何もしなくても痩せられるのなら、
こっちの方がお得ではありませんか?

運動をすることによって、からだには筋肉がつきます。
この筋肉、一種の大型外車のような感じなのです。
つまり、燃費がものすごく悪いんです!

おれたちのからだの場合、燃費とはもちろんカロリーとなります。
筋肉の量によって、同じ動きをしただけでも、
使われるカロリーの量が違ってくるのです。

実際、食事制限をすると、
おれたちのからだは今の状態を維持しようとして、
エネルギーをできるだけ使わないようにします。

このときに真っ先に切られるのが、不採算部門の筋肉なのです。
ですから、食事制限をして痩せるかもしれませんが、
これは筋肉をそぎ落としている結果ともいえます。

逆に運動をして減量をする場合、
なかなか筋肉を切ることができなくなります。
筋肉を使っているからです。
なので、消費カロリーのペースが落ちません。

しかも、おれたちには「基礎代謝」というものがあります。

基礎代謝は
おれたちが生きていくために消費しているエネルギーのことです。

当然、筋肉が多い人ほど基礎代謝が大きくなります。
つまり、寝ているときのエネルギーの消費量も
筋肉のある人の方が多くなるわけです。

運動といっても激しい運動をする必要はありません。
ストレッチなどの軽い運動であっても、
筋肉を維持したり、増やしたりすることはできるからです。